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2024年4月11日 (木)

4月から 尾花deキネマ

尾花劇場があった、ホテル尾花での映画、「尾花deキネマ」があります。

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4月12日から14日まで。今月の上映作品は「葬送のカーネーション」

事前予約は、ホテル尾花まで、ということです。電話0742-22-5151

 

2024年3月15日 (金)

ならシネマテークより 3月の上映会

** なら国際映画祭ニュースレターより 
Nara International Film Festival News Letter
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広報宣伝ご協力のお願い
時下、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、NPO法人 なら国際映画祭が主催する【ならシネマテーク3月上映会】開催いたします。

 

作品は『リトル・ガール』です。今月は、ホテル尾花にて開催いたします。本作品のつきましては、本上映会の情報を送付させて頂きますので、是非とも広報宣伝にご協力を頂けますと幸いです。イベントに関するご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。何卒、宜しくお願いいたします。

 

“女の子”と認めてもらえない7歳のサシャと、子供の自由と幸せを守りたいと願う母。一つの家族の<ゆずれない闘い>を映した心震えるドキュメンタリー。

 

フランス北部、エーヌ県に住む少女・サシャ。出生時、彼女に割り当てられた性別は“男性”だったが、2歳を過ぎた頃から自分は女の子であると訴えてきた。しかし、学校へスカートを穿いて通うことは認められず、バレエ教室では男の子の衣装を着せられる。男子からは「女っぽい」と言われ、女子からは「男のくせに」と疎外され、社会はサシャを他の子どもと同じように扱わない……。

 

トランスジェンダーのアイデンティティは、肉体が成長する思春期ではなく幼少期で自覚されることについて取材を始めた監督は、サシャの母親カリーヌに出会った。長年、彼女は自分たちを救ってくれる人を探し続けて疲弊していたが、ある小児精神科医との出会いによって、それまでの不安や罪悪感から解き放たれる。そして、他の同じ年代の子どもと同様にサシャが送るべき幸せな子供時代を過ごせるよう、彼女の個性を受け入れさせるために学校や周囲へ働きかける。まだ幼く自分の身を守る術を持たないサシャに対するカリーヌと家族の献身、言葉少なに訴えるサシャ本人の真っ直ぐな瞳と強い意志が観る者の心を震わせる。

 

2020年 ベルリン国際映画祭 パノラマ部門 正式出品、 東京国際映画祭 ユース部門 正式出品、ヨーロッパ映画賞 ドキュメンタリー賞 ノミネート、 ヨーロッパ映画賞 音響賞 受賞、モントリオール国際ドキュメンタリー映画祭 ピープルズ・チョイス賞 受賞、シカゴ国際映画祭国際ドキュメンタリーコンペティション部門 シルバー・ヒューゴ賞 受賞、 インサイド・アウトLGBT映画祭 観客賞受賞 ほか

 

監督:セバスチャン・リフシッツ
2020年/カラー/フランス/フランス語/85分/原題:Petite fille/英題:Little Girl/ 字幕翻訳:橋本裕充/字幕協力:東京国際映画祭/後援:在日フランス大使館・アンスティチュ・フランセ日本/配給・宣伝:サンリスフィルム

 

© AGAT FILMS & CIE – ARTE France – Final Cut For real – 2020

 

【日時】
3/22(金)11:00/14:00/17:00/19:30


3/23(土) 11:00/14:00/17:00


3/24(日)11:00/14:00

 

【場所】
ホテル尾花 (奈良市高畑町1110)
※シネマテーク用の駐車場・駐輪場はございません。

 

【料金】
当日券 一般1,000円
奈良市民・奈良市内勤務・60歳以上・学生・*ハンディキャップ
(*の同伴の方一名様まで同額)割引として700円
上映30分前より当日券販売(先着順)

 

各回入替制

 

前売り券:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/0256endmzig31.html

 

※新型コロナウイルス感染拡大の影響により日程、会場等の内容を予告なく変更する場合があります。ご来場の前に必ず公式サイトをご確認ください
https://nara-iff.jp/


https://youtu.be/18wIvtuqCD8?si=4RW00mnK2UZ_x8s6
予告編

2024年4月からは、ならシネマテーク会場であるホテル尾花主催「尾花deキネマ」として上映会が始まります。
【お問合せ先】
NPO法人なら国際映画祭
〒 630-8266 奈良市花芝町17番地 サンふくむらびる2階 
Mail : info@nara-iff.jp

2024年3月12日 (火)

14日早朝3時より NHK BS4Kにて

映像作家の保山耕一さんからの情報です。

14日早朝3時から4時まで、NHK BS 4Kで保山耕一さんの映像と川上ミネさんと真砂秀朗さんの楽曲の新しい映像が放送されます。

どうぞ録画してご覧下さい。

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「NHK番組表のキャプチャーです。
表記が更新されています。
この一年間の映像で川上ミネさん、真砂秀朗さんの楽曲と響き合う映像詩を選びました。
この一年の撮影と思いがが凝縮されています。
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(後記)一部はちょうど目覚めて実況で、そしてビデオであらためて拝見することが出来ました。
すばらしい映像と音楽でした。撮影もさることながら、編集作業がたいへんであったろうと思いました。

NHK総合テレビでも放送されることを願いたいと思います。

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2023年10月24日 (火)

「命の映像詩、やまとの季節」24日、25日、26日、27日、連日放映されます。

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そして

映像作家保山耕一さんの作品「命の映像詩 やまとの季節 秋から冬へ」が
10月27日(金)午前3:00~午前4:00(60分) NHKBSプレミアムで放送予定です。

堀尾岳行さんの紹介です。
「奈良在住の映像作家・保山耕一さんが撮影した冬から春へのうつろい。
一期一会の映像とピアニスト・川上ミネさんが奏でる楽曲。
響きあう音と光で、季節を感じる映像詩。

藤原宮跡のコスモス、彼岸花・月ヶ瀬・大柳生、藤原宮跡の夜明け、
綿・山の辺の道、安倍文殊院、斑鳩町、彼岸花・御所市、金木犀・平城宮跡、
曽爾高原のススキ、秋の蝶・淨教寺、五條市の秋、元興寺の萩、平城宮跡の秋、
白毫寺の萩、飛火野の秋、不退寺の秋、長岳寺の秋、正暦寺の秋、岡寺の秋、
奈良盆地雲海、矢田寺の紅葉、春日奥山、大仏池の初霜、晩秋の飛鳥川、
朱雀門、初雪・春日大社、山の辺の道・白石町、二上山落日」とのことです。

上記のように保山耕一さんの映像が、NHKで連日放送されますので紹介します。

以下は映像作家の保山耕一氏からのメッセージです。

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「命の映像詩、やまとの季節」
NHK BSプレミアムにて全4作4夜連続の再放送となりました。
トータルで4時間の映像詩。
ナレーションなし、すべての楽曲は川上ミネさんのソロピアノ曲。

番組へのご感想やご要望は是非ともNHKへお届けください。
NHKへ届いた視聴者のリアルな声が私や川上ミネさんへの一番の応援になります。
SNSに投稿する感覚で一言だけの感想でも大丈夫ですからNHKへ届けてください。あなたの声がNHKを動かすこともあります。
あなたの声には力があるのです。

局内で評価されるのは数字ですから、一人でも多くのご感想を蜘蛛の糸を掴む心境でお待ちしております。
視聴者の方から私に番組のご感想をメールやお手紙で送ってくださることがあります。私にとってすごく励みになり、本当にありがたいです。
ですが、それによって何かが変わるわけではありません。
もし、そのご感想を私宛だけではなくNHKへも送ってくだされば、次につながる力になるかもしれません。
私が最も望んでいる未来につながるかもしれません。

自分の力だけではどうすることも出来ない、でも、皆様のそんな力が集まれば道は出来ると信じたいのです。
きっとこれが私にとって最後のチャンスになると切実に感じています。
厚かましいお願いをお許しください。
どうかよろしくお願い致します。

NHK全国
https://www.nhk.or.jp/css/contact/

NHK奈良局(奈良県在住の皆様は奈良局へ)
https://www.nhk.or.jp/nara/contact/

全国と奈良局、両方に送って下さっても大丈夫です。

2023年7月17日 (月)

神さまのお引っ越し日記 奈良・春日大社

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(画像をクリックすると拡大します)

7月22日(土)NHKBSプレミアム、BS4Kで午後11時から0時30分で配信予定とのことです。

2023年6月15日 (木)

映画 馬場あき子「幾春かけて老いゆかん」

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幾春かけて老いゆかん 歌人 馬場あき子の日々
2023年 / 日本 / 113分 / ヒッチハイク 配給

 

監督田代裕

 

語り國村隼

 

音楽渡辺俊幸

 

公式サイトhttps://www.ikuharu-movie.com/

 

本作は93歳から94歳にかけて歌人、馬場あき子の1年を見つめたものである。

 

本作は93歳から94歳にかけて歌人 馬場あき子の1年を見つめたものです。少女時代から短歌に親しみ、19歳で短歌結社「まひる野」に入会。以後、教員として戦後民主主義教育の現場にも身を置きながら経済復興による創造と破壊や60年安保などを駆け抜け、うつろな豊かさに至るまでの日本を見つめて1万首以上の歌を詠んでいます。歌への傾倒と同時に、初めて「隅田川」を観たことをきっかけに能の喜多流にも入門。80過ぎまで自ら舞い、新作能も書き下ろしてきました。精力的に活動する一方、親、夫、そして歌の仲間や能の友たちは、一人また一人と先立っていきます。今、馬場の胸に去来する思いとは…。

大阪・十三で上映されている第七芸術劇場のホームページから転載させていただきました。

http://www.nanagei.com/mv/mv_n1760.html

 

封切りの映画館での馬場あき子さんと監督さんのお話⇒https://www.youtube.com/watch?v=qoKI1bQaFxY

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(以下、先日の日経新聞夕刊 有料電子版より転載させていただきます。)

 

歌人・馬場あき子の日常を記録したドキュメンタリー映画「幾春かけて老いゆかん」が公開中だ。2021年秋の「馬場あき子全歌集」出版から間もない93歳から94歳の1年に密着し、歌壇の第一人者の人生観に迫る。

 

朝日歌壇の選者として投稿歌を一瞬で見定めえり分けていく様子、主宰する結社の歌誌「かりん」のオンライン編集会議、自身が書き下ろした新作能「利休」申し合わせ(リハーサル)の立ち会いと、コロナ禍にあっても精力的な日々をカメラは追い、随所に歌を差し挟む。タイトルは代表歌〈さくら花幾春かけて老いゆかん身に水流の音ひびくなり〉からとっている。

 

公開に先立つ本紙のインタビューでは、自身の「題材」について「大きな世界の中で貧しくなっていく日本、人間も粗雑になっていく日本、その日本で生きている自分を感じるわけ。そういうなかで目の前にあるものがどんな位置を保っているのかを考える。すると花一つからでも、それを背景に見えてくるものがある」と話した。映画には〈使ひ捨てのやうに手荒く棲(す)んでゐる地球さびしく梅咲きにけり〉などの歌が引かれる。

 

戦火を生き、安保闘争ではデモに加わりと、時代の軌跡と重なる半生を送ってきた。「女性の生き方には大変なものがあったけれど、60年前はがんばれば良い世の中が来るという希望があった。今の歌人をかわいそうに思う。今は、歌いにくい時代です。複雑で、どこをどう愛したらいいかとても難しい」

 

そんな令和の世にあって、「短歌ブーム」をどう見るのか。「短歌はモノローグ。さみしいからモノローグで本当のことがいいたくなる。心にわだかまるひそかな思いや憎しみ、愛をつぶやくことによってなぐさめられる」。反対に経済が豊かな時代には「心を述べなくていい」俳句がはやったと振り返る。

 

「でも私は絶望はしないの。自分がいままで生きてきた強さがある。がれきから太陽が出て、がれきに沈む風景をもう見ているのだから」。凜(りん)とした声でそう語った。

 

(桂星子)

2023年6月14日 (水)

17日ブラタモリ、「吉野」

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6月17日(土)午後7時30分から、  NHK総合テレビのブラタモリは「奈良県 吉野」とのことです。

「奈良・吉野~なぜ桜といえば吉野なのか?~」
今回の舞台は吉野。桜の季節にはおよそ40万人が訪れる言わずと知れた花の名所はどう生まれたのか?タモリさんがブラブラ歩いて解き明かす
▽一目千本!山全体が桜一色に!

「ブラタモリ#238」で訪れたのは奈良・吉野。
旅のお題「なぜ桜といえば吉野なのか」を探る
▽始まりは修験道!根本道場のご本尊と桜の関係とは
▽人々の“祈り”が山を桜で埋め尽くした?
▽カギは北斜面!山の地質と参詣道の向き…桜の名所は偶然が生んだ?▽門前町をブラブラ!ほら貝を発見したタモリさんが…?
▽花の下にて春死なん…吉野の桜を全国に広めた人物とは▽現代の花見の先駆け?秀吉が開いた前代未聞の大イベント!

2023年4月26日 (水)

5月のならシネマテークは椿井小学校にて

こんにちは。なら国際映画祭です。いつも応援ありがとうございます。
イベント情報のご案内を配信いたしますとのニュースが届きました。

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2023年ならシネマテーク5月の上映会を開催します。
作品は『くちびるに歌を』です。今月は、椿井小学校にて開催いたします。場所が変更となっておりますのでご注意ください。
お席に限りがございますので、お早めにご予約をお願いいたします。

 

https://nara-iff.jp/cinematheque/2543/

 

『くちびるに歌を』

 

長崎県・五島列島の中学校。ある日、天才ピアニストだったと噂される柏木ユリが臨時教員としてやってくる。合唱部の顧問となった柏木は、コンクール出場を目指す部員に、“15年後の自分”へ手紙を書く課題を出す。そこには、15歳の彼らが抱える、誰にも言えない悩みと秘密が綴られていた。その手紙は悲しい過去からピアノを弾けなくなっていた柏木の心を動かして……。

 

アンジェラ・アキの名曲「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」を
モチーフに生まれた中田永一の小説を、新垣結衣の主演で映画化。

 

 

監督:三木孝浩『陽だまりの彼女』『ホットロード』
原作:中田永一(「くちびるに歌を」小学館刊)
出演:新垣結衣、木村文乃、桐谷健太
配給:アスミック・エース
© 2015 『くちびるに歌を』製作委員会 ©2011 中田永一/小学館

 

【日時】5月4日(木・祝) 9:45 / 13:30 (30分前受付・開場)
5月5日(金・祝) 9:45 / 13:30 (30分前受付・開場)
*5月5日13:30の上映後、Youthトークイベントあります。

 

【場所】椿井小学校 体育館
(〒630-8343 奈良県奈良市椿井町25) (https://goo.gl/maps/XJ5cPURXjN3jT23Q6)
*会場が変更しております!
※シネマテーク用の駐車場・駐輪場はございません。

 

【料金】
中学生以下無料 (無料チケットもご予約をお勧めいたします)
当日券 一般1,000円
奈良市民・奈良市内勤務・60歳以上・学生・*ハンディキャップ
(*の同伴の方一名様まで同額)割引として500円
上映30分前より当日券販売(先着順)

 

各回入替制
予約優先
前売り券(予約):https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02r7s73mbyy21.html
※新型コロナウイルス感染拡大の影響により日程、会場等の内容を予告なく変更する場合があります。ご来場の前に必ず公式サイトをご確認ください
https://nara-iff.jp/

 

https://youtu.be/BkF_28NOgnk 
予告編

 

2023年3月23日 (木)

BS4K 保山さん 3月24日25日「水のささやき」

堀尾岳行さんからご紹介いただきました。

の保山耕一さんの、NHK・BS・4Kでの2晩連続の放送です。

わたしは始めBSの2つを探したのですがありませんでした。BS・4Kという録画予約できました。

このところ、保山耕一さんの映像がNHKで深夜放送されます。

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映像作家保山耕一さんの「やまとの季節 二十四節気 水のささやき」シリーズ

立春から大暑まで12作が
3月24日(金)午前0時00分~午前1時00分(60分) NHKBS4Kで一挙放送予定です。

奈良在住の映像作家・保山耕一さんが撮影した一期一会の映像と
ピアニスト・川上ミネさんが奏でるオリジナル楽曲。
響きあう音と光で、季節を感じる映像詩。

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映像作家保山耕一さんの「やまとの季節 二十四節気 水のささやき」シリーズ

立秋から大寒まで12作が
3月25日(土)午前0時00分~午前1時00分(60分) NHKBS4Kで一挙放送予定です。

奈良在住の映像作家・保山耕一さんが撮影した一期一会の映像と
ピアニスト・川上ミネさんが奏でるオリジナル楽曲。
響きあう音と光で、季節を感じる映像詩。

2023年3月19日 (日)

【速報・BSプレミアム2夜連続放送】

映像作家 保山耕一さんからの速報が届きました。

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【速報・BSプレミアム2夜連続放送】
番組名「命の映像詩 やまとの季節」
副題
●春から夏へ
3月21日(火)前1:30~2:30 ※20日深夜
●夏から秋へ
3月21日(火)前2:30~3:30 ※20日深夜
●秋から冬へ
3月22日(水)前1:30~2:30 ※21日深夜
●冬から春へ
3月22日(水)前2:30~3:30 ※21日深夜

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