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2017年2月24日 (金)

ポーランドの食器・・・器まつもりからのお知らせ

ポーランドの食器、セラミカが器まつもり本店に入荷しました。手作りの良さがあり、また絵付けも素朴で人気があります。
また耐熱性にもすぐれており、電子レンジは無論、オーブンレンジにも対応します。
また、生地が厚くて丈夫です。
使っていても飽きないという評判です。
3月31日まで店頭販売予定ですので、どうぞ、もちいどのセンター街に来られたらお立ち寄りいただき手にとってご覧ください。

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2016年10月 4日 (火)

興福寺 お弁当 「心」

興福寺とJR東海は、貫首の多川俊映師の筆になる、お弁当「心」を販売しています。ちょうど、南円堂前の売店で売っていました。(税込1000円)
東海道新幹線の東京駅、品川駅、新横浜駅、京都駅、新大阪駅でも販売しています。

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JR東海のHP「うまし うるわし 奈良」→http://nara.jr-central.co.jp/

2012年11月13日 (火)

17-18日第11回奈良まちなか市場

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奈良まちなか市場が17日(土)18日(日)午前11時から午後4時まで上三条町交差点角の奈良市観光センターで開かれます。

奈良の新鮮とれたて旬の野菜や果物などの産直マーケットも開催。月ヶ瀬温泉ふれあい市場管理組合、奈良市4Hクラブさんが自慢の農産物を持って登場!

そして奈良の旬食材を活かしたお菓子や料理が観光センターに大集合します!

ということです。

出展者には、大和肉鶏と旬の野菜をすき焼きに!は、「やたがらす」から。

大和牛、結崎ねぶか、宇陀金ごぼうを使ったすき焼きテイストのキッシュ!は、「ならまち菓子工房 プティ・マルシェ」から。

古代米おはぎは、「うまいもん鬼太郎」から。

甘いかぼちゃを使った創作バームクーヘンは、「鹿野ろくや」から。

おすすめのお店として、若草カレー本舗、和食屋 八寶、大和路 近鉄奈良駅前店、がそれぞれのお店で準備されています。

どうぞお出かけください。

2012年9月 7日 (金)

NO1たこ焼き 粉もの屋 八

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もちいどのセンター街のスーパー「オーケスト」の前の、たこ焼き屋「粉ものや 八」さんは元気が良くて、通りかかりの人に、いつも声をかけておられます。

表彰状が掲げられています。B級グルメで大和たこ焼きでNO1になられたそうです。なかなかおいしいたこ焼きです。(写真は9個500円でした)

2007年12月14日 (金)

のっぺい汁

12月15日若宮おん祭の最初の大宿所祭では、毎年もちいどのセンター街のなかにある大宿所で、のっぺい汁の振る舞いを行なっています。

1度に200人前ができる大鍋で、センター街の皆さんと手伝ってくれる学生がつくります。前夜に材料を切り準備して当日大鍋3つを並べ、2回転、合計6杯、1200人分を順々に炊いて熱いのっぺい汁をつくります。

材料はごぼう、大根、にんじん、こんにゃく、あぶらあげ、サトイモなどがはいっています。だし汁で炊き、しお、薄口しょうゆで味付けをされています。毎年とても好評です。

先日もNHK奈良放送局の取材があり、4人前くらいつくって放映されたそうですが、やはり、春日大社の大宿所で寒い中、大鍋で作るというのがおいしさの秘訣のようです。

2007年11月 3日 (土)

奈良のうまいもの2007

Save0251 奈良マーチャントシードセンターで、「奈良のうまいもの」の催しをされていました。

案内のパンフをもらいました。

またhpでも以下のように紹介されています。

http://www.pref.nara.jp/norinbu/umaimono/

2007年3月 1日 (木)

PR春の美食セット

わたしどもが加盟している、全国有名専門店チェーンの「趣味の百撰会」では、このほど食材会社と提携して、春の美食セットをつくりました。今回、特別価格でご提供します。

下記hpのトップページに内容を載せましたので、ごらんいただければ幸いです。

http://homepage2.nifty.com/matsumori/

2006年12月10日 (日)

奈良漬を使ったメニューの試食会

Save0111 奈良女子大学の現代GPで、奈良漬をつかったメニューの試食会があり、試食してきました。飲食店でも、家庭でもどうですか?という、奈良女子大学の食物栄養学科の提案です。

15種類のメニューのうち10種類を試食しました。大根と水菜のサラダ、卯の花、いなり寿司それぞれおいしく、マッチしていました。卯の花や粕汁は、奈良漬をつくった酒の粕がいれてあるそうです。なかなかコクがありました。ピザにグラタンは、温かいうちならいけるかなという感じ。クリームチーズボールは、甘いという感じでしたが、奈良漬ショコラという奈良漬をチョコレートではさみこんだものは、見かけによらず、これは洋酒のおつまみにぴったりだという感じでした。

今後、レシピ集も発行されるとのことです。奈良のうまいもの、としていろいろ提案され多くの人に喜んでいただける企画として深めていかれることを期待します。(11月21日のブログ参照)

2006年12月 8日 (金)

新酒作り見学

Scimg1810 お米もでき、寒くなり、酒蔵では新酒作りが始まったという季節になりました。機会があって、奈良豊澤酒造(「豊祝」という銘柄などで有名)に見学に出かけました。

山田錦という酒米の洗う工程から、こうじと混ぜる手仕事、発酵させて、お酒を作る工程(ふつふつと白いお酒が生き物のように呼吸していました)、絞って清酒にする工程などを見学できました。

また、大吟醸や、吟醸酒、純米酒、梅酒などの利き酒もさせていただきました。

ワインは何年物という、原料のブドウの良さに、味が影響されるが、日本酒は原料もさることながら、その製造工程の技が大きな影響をもたらすというお話でした。また、味を落とさないように、冷やして貯蔵されていました。

ふだんよく飲む日本酒を、より味わって飲みたいものだと思ったことです。また奈良は日本清酒の発祥の地、ということで多くの酒蔵があります。焼酎ばかりを飲まないで、日本酒を飲みたいものです。

2006年11月23日 (木)

一汁三菜

0062_1 新聞を読んでいたら、最近の食事のことが書かれていました。一汁三菜が大切と言っておられる先生の記事です。そして、「三種の食器で食文化は復活する」と提唱されています。

まったく同感です。とくに、陶器の食器できちんと食べることは大切だと思います。

(新聞はクリックすると大きくなります。)

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