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2017年3月10日 (金)

3月18日からトライバルラグ ギャラリーまつもり

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3月18日からトライバルラグという展覧会が、もちいどのセンター街のギャラリーまつもりで開かれます。

西・中央アジアのトルクメン・バルーチャーセバン・カシュガイ・ルル・クルドetc。オールド&アンティーク絨毯とキリムを中心に、センスとスピリットに溢れた手仕事を数多く展示します。とのことです。どうぞお越しください。

2017年2月16日 (木)

25日から、ネオジャパニズム委員会、奈良特別展覧会

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若き日に東京でお世話になり今もお世話になっているNさんからご案内いただきました。Nさんのご夫人もこの展覧会に出品されるということです。

タイトルがすばらしく、--世界遺産を有する街ーーネオジャパニズム委員会、奈良特別展覧会とのことです。 

2月25日(土)から27日(月)まで、会場はならまちのにぎわいの家、そしてすぐ近くの奈良町物語館です。

Nさんのご夫人は日本刺繍の「阿弥陀如来」を出品されるそうです。

どうぞお出かけください。HPは→http://neo-japanism.jp

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2016年10月14日 (金)

禅 雪舟・世阿弥・珠光展

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10月15日から11月27日まで、奈良県立美術館では、禅 雪舟・世阿弥・珠光・・・展がひらかれるということです。
65才以上は無料とのことです。展覧会のページです

HP


また1Fギャラリーでは、大和国中(磯城の里)~日本文化の”ゆりかご”を巡る、川西町、三宅町、田原本町の3町の魅力を紹介する展示などが、同じ期間おこなわれます。

2016年8月 7日 (日)

なら歳時記・夏・・奈良写真家9人展・・

奈良市三条通り。橋本町御高札場前のクロネコならTABIセンター2階で、「なら歳時記・夏・・奈良写真家9人展・・」が開かれていることを聞きましたので、拝見しました。(8月31日まで。9時30分から18時まで。休みなしとのこと)

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夏の時期の奈良県内あちこちの写真が9人の奈良の写真家によって撮られています。奈良市内から遠かったり、夜や朝などいろいろな時間帯、話に聞いていても実際なかなか行くことが出来ません。
それを見事に切り取って見せてもらえるのですから、素晴らしいことだと思います。
主催者の方は、こういう展覧会で奈良の良さを知ってもらえたら・・・、とおしゃっています。
三条通やもちいどのセンター街にお越しの折どうぞご覧をおすすめします。

2016年7月30日 (土)

「昭和のこども」展IN大阪が始まりました。8月10日まで。

大阪・富士フォトサロンでの土門拳さんたちの「昭和のこども」展が始まりました。東京在住の編集者のKさんが展示を手伝いに大阪まできて知らせてくれましたので紹介します。

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「昼間の大阪は、暑かったですね。

どなたにもご案内状を送れないでいますが、入場無料ですので、ぜひいらしてください。
我らが子ども時代の写真が中心です。

 

昭和のこども展、飾りつけ完了。
写真何度見てもいいです。大阪富士フォトサロンで是非ご覧ください。

7月29日~8月10日まで 10-19時です。
地下鉄御堂筋線「本町」、または堺筋線「堺筋本町」
下車、数分です。」

「日中戦争から第二次世界大戦、敗戦・復興・経済成長と目まぐるしく移り変わった激動の時代「昭和」。こどもたちを取り巻く生活環境も価値観も、かつてないほど劇的な変化を遂げました。
 本展は、木村伊兵衛、土門拳、濱谷浩、林忠彦、田沼武能、熊切圭介ら、日本を代表する写真家と、各地方で記録を残した写真家たちを合わせて19人が、昭和11年から51年に撮影した作品約140点を展示します。決して豊かではなかったけれど、たくましく生きるこどもたちの姿は、時代や地域、世代を越えて見る人の幼い頃の記憶を呼び覚まします。
 いつの時代もこどもは社会の鏡です。精一杯、懸命に生きる昭和のこどもは、私たちに力と希望を与えてくれます。対話が弾む展覧会になることを願い、本展を開催いたします。 」

大阪富士フィルム・サロンのhpです

https://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/ 

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