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2018年3月 7日 (水)

銀河食堂@GINGA へ

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商店街のショウテンガイエイトや商店街つながりで以前からよく知っている行政書士でもあるOさんと、ならどっとFMのアナウンサーでもあるKさんが、ひらいている銀河食堂。

いままで、前日に予約しなければなりませんでしたのでなかなか行くことが出来ませんでした。
3月5日から、日曜日以外営業との案内をいただきました。
場所は、JR奈良駅を三条通にそって西へ、信号2つこえた第3銀行あたりを南に入る三条宮前町の飲食街です。

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先日、毎日営業の初日に訪問してきました。おいしい料理と奈良のおいしい地酒をいただき、話もはずみました。

ちょうど、シンガーソングライターの氷置晋さんと中村千沙さんにもお店で出会い、皆で写真を撮ってもらいました。おすすめのお店です。

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2018年2月22日 (木)

カフェ オリオンへ

夢CUBEのCAT TIMEさんが2月17日、近くの椿井小学校の北に移転オープンされましたのでコーヒーを飲みに出かけました。名前は変わって「カフェ オリオン」といいます。2階の店に入るとお客様は女性ばかりで満席でした。うまい具合におひとりに代わっていただき、席を譲ってもらいました。店内満席で写真はちょっと控えました。入口の様子とチラシです。

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店内の写真は、同じく夢CUBE卒業生、もちいどのセンター街の「革遊びHARUHINO」さんよりいただきました。

 

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2017年12月31日 (日)

スペイン料理「ウエルト」へ

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9月に閉店した、樹樹さんのあとに、12月はじめにオープンした、スペイン料理店「ウエルト」huertoを訪ねました。すっかり大改装されました。ウエルトとはスペイン語で菜園という意味だそうです。

もちいどのセンター街の駐車場前の液晶ビジョンを入って30mくらいのところにあります。そう、狭い四ノ室の辻子を入ったところです。

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昼は、今週のランチ2種類がありました。

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かなりのボリュームでした。味もおいしく、おすすめです。

ワインはいろいろあり、ビールや珈琲も・・・。

ご主人にうかがうと京都で5年間2つのスペイン料理店につとめ、奈良で独立されたとのこと。ご主人は奈良大学文化財学科卒、奥様は奈良女子大学卒とのこと。ご主人は背中に8ヶ月のお子さんを背負ってのお仕事です。
新年も4日から営業とのこと。こんどは夜たずねたいと思います。

ウエルトさん、頑張っていただきたいと思います。

食べログ→ウエルト

2017年11月28日 (火)

夢CUBE 「MACAN まかん」

もちいどの夢CUBE、通りに面した右のお店です。この9月にオープンされ、2ヶ月経ちました。

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macanさんは、おいなりさんの専門のお店です。
おいなりさんの値段いろいろですが、金ごま、わさび、からし、奈良漬、梅しらす、えだまめの6種類。全種類セットが730円でした。この日の昼ごはんにお店でいただきました。

お店では7人ほどカウンターで食べられますし、みそしるやにゅうめん、奈良漬などもあります。

材料も吟味され、その特徴をPOPに書かれています。画像をクリックすると拡大します。

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高瀬妃美子さんは世界のあちこちで仕事して、やはり日本だ、と思って日本に帰ってきたとのことです。
おいなりさんのショップで修業され、このたび夢CUBEにオープンされました。お店の名前のmacanは、インドネシア語で「食べる」という意味だそうです。

「管理栄養士が一から手作り。安心安全のおいなり屋さん」と名刺に書かれています。
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がんばっていただきたいと思います。

それから、素敵な店のロゴやPOPなどを書かれたのは、お友達の「まつもりあゆみ」さんとのことです。偶然、わたしと同じ苗字でびっくりしました。

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2017年11月16日 (木)

穀雨さん、南市町に移転オープン

きらっ都・奈良の1階の、中華粥の穀雨さんが卒業され、すぐ近くの南市町に11月から移転オープンされました。もちいどのセンター街の夢おり本舗を曲がって東へ80mほど行ったところです。

 

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古い建物がおしゃれにリニューアルされ、「古古古屋(こみや)」という落ち着いた集合店舗になりましたが、その1階です。

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メニューはいろいろありますが、デザートもついてこの日の中華粥ランチ、1080円(税込)。 

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くわしくはお電話でどうぞ→0742-81-4994

 

2016年11月26日 (土)

奉祝バルへ

11月25日夕方いよいよ春日大社第60次式年造替奉祝バルへ。近鉄奈良駅行基菩薩広場のインフォメーションへ。
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今回の春日大社式年造替記念のオリジナルグッズを、バルチケット1枚でゲット。
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最初に今回初参加の春日大社一の鳥居そばの、四季亭へ(53番)。宴席には来たことがあるのですが、南側の小さな玄関からはじめて入りました。しばらく待って出てきた料理です。なんとイセエビのしっぽが入っていました。
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ついで、南市町に降りてきて、カウンター焼肉  「絆」へ(44番)。ローストビーフでしたが写真は撮り忘れてしまいました。
そして次は「ならやま茶館」へ(45番)。おつまみは3点好きなものを選びます。
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次は南市町の「京家」へ(46番)。最初から11回連続参加のお店です。いつものおいしい刺身です。
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最後は、近鉄駅そばのビルの地下、和洋遊膳「ほおずき」です(25番)。 入り口の写真を撮ろうとすると女将さんが出てきてくれました。バルチケット1枚で出てきた料理です。奉祝だからと、赤飯そしてお土産には柔らかいおもちが3個も。またビールの無料券も。
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飲んでいると、まほろばソムリエの会のNさんが入ってきて、3人でしっかりお酒をいただいて歓談できました。
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奉祝バルはきょう26日もやっています。
ぜひ、当日券も近鉄奈良駅行基菩薩広場で売っていますので、いろいろなお店を訪ねて楽しんでください。
くわしくは奉祝バルのHPをどうぞ→
http://naracity-bal.jimdo.com/

2016年11月23日 (水)

12月5日まで CAFE TANNEにて水彩画展

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奈良青年会議所、奈良市異業種交流塾、奈良ロータリークラブなどあちこちでの先輩である綿谷正祥さんから「山と高原の風景 水彩画展」のご案内をいただきました。

綿谷正祥さんは墨や書道用具、くれたけ筆ペンで有名な株式会社 呉竹のもと社長さんです。
いまは白藤学園の理事長をされています。
以前から絵がご趣味とのことで、万葉の花の絵の絵葉書をいただいたりしていました。

このたび、お嬢さんのお店、下御門商店街のCAFE TANNEが3周年を迎えたのをお祝いして12月5日までお店で個展をひらいておられます。
昨日お店に行きましたら平日にもかかわらずたいへんな数のお客様でした。
素晴らしい作品の中から秋の風景を紹介します。
今後いままで描かれた多数のプロはだしの作品を順次発表されることを楽しみにしています。

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お店の紹介です。

Cafe TANNE (カフェ タンネ)   

〒630-8365 奈良市下御門町36 (もちいどのセンター街を南へ、坂を上がって80mくらい)

TEL.FAX / 0742-93-3719

OPEN

8:00~18:30(18:00LO)

8:00~10:30     モーニングメニュー

11:00~17:00 ランチメニュー

CAFE TANNEのHpです→http://www.cafetanne.com/

2016年7月31日 (日)

奈良・菊水楼「うな菊」にてうなぎ会席

春日大社、一の鳥居前のこのほど125年を迎えた老舗料亭、菊水楼では、離れの座敷を利用して、うなぎ専門の「うな菊」がオープンしています。ようやく初めて訪れました。
正面の門を入ってすぐ左の庭へ。長い間閉められていたという門をくぐって庭を歩いて、離れ座敷へ。何度も来ていますが初めてこの庭を歩きました。
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朝から予約しておいたウナギ会席コースです。
最初にウナギの南蛮漬けそしてウナギの肝など前菜の盛り合わせです。
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刺身盛り合わせとウナギの酢の物。
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お酒は奈良の地酒、豊祝の「貴仙寿 吉兆」を冷酒で少々。
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いよいよウナギのどんぶりです。(ウナギ皿とごはんも出来ます)美味しい!!そして水菓子というわらび餅とプリンのようなお菓子です。
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ウナギは国産の活けとのこと。それでこのウナギ会席は5000円でした。 すっかり満足でした。

「うな菊」は、火曜日お休み。11時からラストオーダー19時30分まで、昼休みはなしとのことでした。

電話0742-23-2001菊水楼。
HPです→ http://www.kikusuiro.com/

2016年4月17日 (日)

ブルーノート 京都からならまちへ

3月22日付の奈良新聞は以下のように伝えています。

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(写真は4月2日夕方通りかかって撮影。わたしもまだ行くチャンスがありません。)

奈良市の旧市街「ならまち」の一角に4月、京都市中京区にあったジャズバー「ブルーノート」が移転オープンする。半世紀以上にわたり関西一円のジャズ愛好家に親しまれた名店が、古都・奈良に新たなを文化の息吹を運んでくる。

 同店は昭和37年、学生の街だった河原町でジャズ喫茶として開店した。49年にはステージができ、毎月約20組のミュージシャンが出演。国内はもとより米国や北欧、フランス、オーストラリアなど海外のプレーヤーも来演し、常に新しい音に出会えるホットスポットとして歩み続けた。

 しかし、経年とともに店舗は老朽化。周辺の再開発が進んで地盤が傾くなど、維持に限界が見えてきた。また、大学の移転で街自体も様変わり。大和郡山市出身のオーナー大東久夫さん(65)は「学生が集まり、何かが生まれる。そういうエネルギーを京都に感じなくなった」と語る。

 最終的に古里奈良への移転を決意。店は今年2月、惜しまれつつ五十数年の歴史に幕を降ろした。

 奈良への移転には、高校時代の同級生らの誘いも大きかった。猿沢池の南約100メートルの勝南院町で売り物件にめぐり合い、天井や間仕切りを取り払って遮音施工するなど町家をリフォーム。誕生した約70平方メートル(44席)の空間は、京都の店舗の2倍の広さになる。

 旧店の遺産の一つに約5千枚のレコードもある。大東さんは「ジャズを通して奈良の文化活動を応援したい」と意欲に燃えている。

 ライブは土・日曜、祝日の午後4時~7時ごろまで。水・木曜休。

  問い合わせは同店、電話090(3728)1267。

2016年3月15日 (火)

さぬきうどん釜粋へ

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この日は東向き商店街の中で移転して新しくオープンした、さぬきうどんの「釜粋」さんで昼食をいただきました。とり天、ちくわ天いりの温かいうどんです。なかなかおいしくいただきました。税込み900円。

お店のhpです→http://www.kamaiki.com/

 

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