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2023年2月21日 (火)

3月12日の保山耕一氏の映像上映会の受付開始

保山さんの3月12日の上映会の申し込みが開始されます。21日21時から。

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【チケットウェブ予約のお知らせ】
突然ですが、3月12日公演のチケット予約を21日火曜日午後9時から受付開始します。
今回も隣の席を空席にしての開催となります。
感染予防対策でもありますが、お客様に映像と音楽に包まれリラックスしていただく事が一番の目的です。インフルエンザも流行していますしね。

3月公演は第一部が作品上映会。

第二部がラジオの公開収録。
そして、「歌を歌おう」でフィナーレとなります。
上映会の内容は、リクエスト特集。
2ヶ月にわたって2022年を映像詩で振り返りましたが、たくさんのリクエストが届いており、それにお応えしたいと考えております。
今からでも、皆様からのリクエストをお待ちしています。
2022年に限らず、あなたのお気に入りを教えてください。
出来れば、コメントを添えて下されば合わせてご紹介します。
あなたの思い出と共にある映像詩のリクエストを心からお待ちしています。どうかどうか、よろしくお願いします。
ならどっとFM「岡本彰夫の奈良、奥の奥」司会は中川直子局長。ゲストは興福寺の辻明俊師と大安寺の河野裕韶副住職のお二人。365日つながりのお二人をお招きします。
ロビーでは「興福寺の365日」「大安寺の365日」著書の販売とサイン会を開催します。この機会に是非!
(本当は五條永教師もお誘いしての企画でしたが、ご予定がありとても残念です)
そして、最初で最後のレア企画、岡本彰夫先生と私が対談(させて頂きます)本来なら出会うはずのない別世界で生きてきた二人が不思議なご縁でつながったお話をします。私が撮影して岡本先生にお贈りした貴重なビデオ作品(?)も少しだけ上映します。

フィナーレの「歌を歌おう」は大垣知哉さんが歌います!
3月もギター牧野由希子さんのアレンジでお届けします。

オープニングはバイオリン秦進一さんとピアノすみかおりさんによる「虹の彼方へ」ではじめます。
朗読は上本京子さん、松森重博さんとのコラボもあります。

実は隠れファンの多い竹田次長の奈良公園レポートもネタがあれば出動します。竹田次長にレポートして欲しいネタがあれば、教えてくださいね。中継ネタ募集中!お待ちしております。

3月公演は年度末ということもあり、区切りになるような、そんな気持ちで構成したいと考えています。
4月から始まる新年度のお話は出来ませんが、上映会で何度もお話ししたように、「当たり前だった事が突然気が付けば終わっている」常に後悔ややり残したことのないよう、全力でやります。
たくさんのスタッフに支えられ、たくさんのお客様から応援をいただき、映像作家として4kプロジェクターとタイムドメイン音響という最高の環境で映像詩を上映出来ることに心から感謝し、皆様をおもてなしします。
ご期待ください!、どうか、よろしくお願いします。

3月上映会ウェブ受付
https://event.nara.jp/sp/mar
ウェブ受付は一度のお申し込みで2名までとなります。
3名以上は2度に分けてお申し込みいただくか、メールでお願いします。
hozan4kmovie@gmail.com

電話でも1名様から受け付けます。
電話0742-24-5611、ならどっとFM
清水真貴や保山のメッセンジャーでも承ります。

 

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