チャイナダイニング飛天へ
先日久しぶりの会がありました。NPO法人奈良まほろばソムリエの会専務理事で奈良の有名なブログのひとつ「どっぷり!奈良漬」を書かれているTさんの呼びかけの会です。以前もちいどのセンター街の山口水産で行われていたYSファンクラブが都合で場所を変えて、東向き商店街のチャイナダイニング飛天(中山社長)でおこなわれました。名前も改名してCDファンクラブパート1という会です。
12名くらい、NPO法人まほろばソムリエの会の重鎮もメンバーの中には多く、そしてイラストが上手なM新聞の奈良支局長さん、N交通の部長さん、など多くの著名なメンバーが参加です。いろいろな話題豊富な中、おいしい料理をいただきました。
当日のメニューです。メニューを見て皆さん色めきたちました。
最初に前菜の盛り合わせ そしてシマアジのお刺身飛天風
大海老とイカ、奈良産野菜の塩味炒め

このあたりまで写真も撮っていたのですが、おいしい料理と活発な会話と紹興酒により写真は不足気味。おとなりの席の方はじめ皆さんお酒も強い。
さて倭鴨のロースト 北京ダック風はとてもおいしいものでした。わたしには皮だけでなく肉もおいしいこの奈良の鴨のほうがおいしいくらいに思いました。(写真は残念ながらありません)
そして「いいにおいに惹かれて、僧侶が垣根を飛び越えて、やってくるという意味で「仏跳ぶつちょうしょう」と名付けられたお料理、魚介類がふんだんに入った濃厚なスープでした。中山社長様、おいしい料理とお酒本当にありがとうございました」と奈良観光協会N事務局長のお言葉と写真も拝借します。
ほんとうにいろいろな材料が入っていてとてもおいしいスープでした。
料理良し、お酒良し、人良しのとても良い会でした。ごちそうさまでした。
チャイナダイニング飛天では日頃ランチにパーティにいろいろなおいしい料理を提供されています。以下hpです。→http://hiten-co.jp/honten.html
追記
tetsudaさんのどっぷり!奈良漬のブログにくわしくレポートされました。→http://blog.goo.ne.jp/tetsuda_n/e/5bec8df98f38b53e21baabaf1df7e7bf
« 季刊「上方芸能」190号に | トップページ | あれから50年 »






コメント