フォト
無料ブログはココログ

« 出会い大和の味フェア | トップページ | おすすめの奈良のブログ5つ »

2010年11月26日 (金)

商店街を地域の拠点に

Pict0001_3  毎日新聞11月23日付に、全国商店街支援センターの方が書かれている記事が目に留まりました。商店街は、町の顔であり、生活の基盤です。商店街がすたれたら町がすたれると思います。全国でシャッター街が増えているといわれています。たいへんなことです。

« 出会い大和の味フェア | トップページ | おすすめの奈良のブログ5つ »

コメント

 私の住んでいる姫路市には、御幸通と言う繁華街がありますが、最近は、昔からの老舗が撤退した跡にコンビニや安売りメガネ店、携帯電話ショップなどが進出して、格調がなくなってしまいました。
 奈良でも、もちいどの商店街はいいのですが、三条通が同じような状態になっていると感じます。

コメントありがとうございます。近頃姫路にはいってないのですが、二階町あたりの同業の方も廃業されたように聞いています。採算重視で、飲食店や全国チェーンやコンビニなどが増えると、その町らしさが無くなりますね。精神論だけではなりたちませんが、店をする人や商店街の努力はもちろんのことながら、地元や来街の人の商店街の利用やその他からの支援がないと、将来たいへんなことになるように思います。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 出会い大和の味フェア | トップページ | おすすめの奈良のブログ5つ »

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30