最後の飛鳥駅から3分のところに、岩屋山古墳があり、奥深い真っ暗な石室に入ることが出来ました。その石積みはたいへん高度な技術で、中からぴったりと石の継ぎ目があわされているということでした。真っ暗な中、懐中電灯でみえる程度でしたが、フラッシュをたいてきれいに写すことが出来ました。
添付は、このプログラムの修了証です。本日の行程約8キロ、時間にして4時間半。なかなか充実したプログラムでした。また、こういう引率で行くことが出来て、よくわかりました。
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